ダンベルスタンドPRO ベースユニットの単体販売
本製品は、単なるダンベルスタンドではありません。高重量のアジャスタブルダンベルを限界まで使いこなすための、まさに「ダンベル版パワーラック」と呼ぶべきプロ仕様のトレーニングベースです。
1. 革新のスライドレール機構 :MBC×GFCコラボモデルのアジャスタブルダンベルに完全対応。独自のスライドレール構造を採用し、使用時にはレールを展開することで、可変操作に最適な高さと取り出しやすさを確保。未使用時はレールを収納し、スペースを圧迫しないコンパクトな運用が可能です。スライドレール自体の耐荷重も220kgあるため安心してご使用いただけます
2. 3次元的なダンベル・マネジメント: 付属のキャスターにより、高重量のセットを組んだままスムーズに移動が可能。スライドレールの前後移動とキャスターの移動を組み合わせることで、トレーニングエリアを立体的に活用し、常にベストなポジションでスタートできます。
3. 「オンザニー」を科学した天板設計: 天板の高さは、高重量トレーニングの要となる「オンザニー(膝に置く動作)」への移行とトレーニング終了後の疲弊時にダンベルドロップが最もスムーズに行える高さに設計。さらに、天板はダンベルをドロップすることを想定した極厚の堅牢仕様となっており、ハードな追い込みを支えます。
4. 高いカスタマイズ性。自分だけの「スタンド」を構築 :ユーザーが所有するダンベルに合わせてパーツを自由に組み合わせる、高い拡張性を備えています。
ダンベルスタンドPRO(ベースユニット): 全システムの核となる高剛性フレーム。
スライドシェルフ: 可変操作を劇的にスムーズにする220kg耐荷重レール。
下部収納: スペースを無駄にしないフラットな収納エリア。
プレートホルダー(8個): デュアルアジャスタブルダンベル専用のプレートを縦置き管理可能なホルダー。
ウエイトホーン(8本): プレートや小物を吊り下げて収納可能なホーン。
パワーブロック pro exp90でしようしておりますが、スライドレール部分にちょうど収まります。
トレーニング後にダンベルを気を使わず戻せるのは大きなメリットです。
ただし、通常のスタンドであれば、ダンベルを戻してそのまますぐ可変できますが、こちらの場合はスライドレールを開いて1つずつダンベルを戻してから可変する流れになるので、可変スピードでは劣り、一長一短があるなと感じました。
届いた際に製品に傷がありましたが、すぐに一部返金対応をしていただきました。アフターサポートはとても丁寧です。
この度は製品レビューありがとうございます。アフターサポートについてもご満足いただけて幸いです。今後もより良い商品とサービスを提供できるよう努めてまいります。引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
この度は製品レビューありがとうございます。MBC×GFC ダンベルスタンドPROをご使用いただき、使いやすさにご満足いただけたようで嬉しいです。キャスター付きで移動ができるのは便利ですよね。これからもご満足いただける製品を提供できるよう努めてまいります。またのご利用をお待ちしております。
この度は製品レビューありがとうございます。アイゼンリンクとの組み合わせで使いやすいとのご意見、嬉しく思います。タイヤ付きで移動も便利ですね。また、天板もしっかりしているので重いダンベルを置いても安心です。ご満足いただけて良かったです。今後もご利用いただけるよう、精進してまいります。
エンドプレートをつける時、インターバルと、重量が上がれば上がるほど価値が出てくる気がします。
スライドの収納と合わせて、これ無しならダンベル運用が億劫になりそう。
この度は製品レビューありがとうございます。エンドプレートやインターバルの使用によってさらに価値が増すというご意見、とても参考になりました。また、スライドの収納機能もお役に立っているようで嬉しく思います。今後もお客様のご要望に沿った商品開発に努めてまいりますので、引き続きご愛顧いただけますと幸いです。
追加でプレートを購入しMAX60kg仕様になりました。
アジャスタブルダンベルで片側60kgに出来るのは凄く有難いです。
デュアルアジャスタブルダンベルをお持ちの方は追加プレートを購入しておいた方がトレーニングの幅が広がってオススメですよ。
デュアルアジャスタブルダンベルと同時に購入しました。
プレート1枚の重量を測ってみると誤差も無く安価なアジャスタブルダンベルのプレートとは質が段違いです。ただ塗装が弱いので簡単に剥げやすい所が少し残念です。
追加でもう1セット購入しMAX60kg仕様にしようと思います。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。