最新デザインの自立型レッグエクステンション/レッグカールアタッチメント
ホームジムに最適なデザインとコンパクト設計
【レッグオプションのないベンチに対応】
高さ調整が可能なため、様々なベンチ形状に対応する
【28mm/50mmプレート対応】
ウエイトホーン部分の取り外しが可能。両方の規格のプレートに対応する
※標準ホーン直径49mm ウエイトホーン取外し後直径25mm
【コンパクトサイズ】
自立型のため、空きスペースに保管可能
【ボトムでの負荷が抜けにくい】
ウエイトホーンが斜めかつ先端に取り付けられているので、ボトムポジションでの負荷が抜けない。装着しているウエイトの負荷をそのまま利用できる。
※参考動画あり
【拡張性】
汎用性の高いベース形状を利用し各種アタッチメント開発中
※組立が必要な製品になります。組立工具はお客様にてご用意お願い致します。
M8、M12のボルトを使用します。
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
ホームジムにちょうどいい大きさでした。エクステンションはとてもいいです。カールがネジをきつくしめすぎるとやりにくかったので、調整しながらやりました。組み立ても女性一人で30分程度でできました!
この度はレビューいただきありがとうございます。
レッグストレングスの使用感にご満足いただけて幸いです。
ローイング種目や高さを調整してブルガリアンスクワット等にも活用いただけます。ぜひお試し下さい。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
非常にコンパクトなので狭いホームジムでも扱いやすいです。
ベンチはMBCのアジャスタブルベンチコンパクトを使用しているのですが、他の方のレビューを参考にレッグアタッチメントの位置を推奨位置から穴3つ分ずらして取り付け、ベンチの頭側を器具に載せることで問題なく使用できています。
負荷も十分です。もっと早く購入すればよかったです。
この度はレビューいただきありがとうございます。
MBCベンチでの使用感やセットアップの動画、大変参考になります。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
この度はレビューありがとうございます。レッグエクステンションとレッグカールの両方で効果を感じていただけたようで、大変嬉しいです。今後もご満足いただける製品を提供できるよう努めてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。GentlemanFitnessClub
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。