ウエイトスタックタイプをコーナーに設置する際に利用可能なアタッチメント
コーナーに設置する際に従来のベース形状より約25cm奥行きを詰めることができるため空間をより有効に利用可能です。
壁の四隅に置くことを想定した場合、通常版だと壁の四隅からフロントの足まで約95cm。 本アタッチメントに付け替えをすると壁の四隅からフロントの足まで約70cmになります。
※通常ベースの形状より安定性は若干下がるため、安定性向上施策は必須です。
部屋が狭くて通常のだと置くスペースが微妙になってしまったので購入させていただきました。結果満足です。ただ、一度組み上げた後での移動と交換だったので苦労しました。レイアウトをよく考えて組み立ての最初からこちらを使うのが良いかと思います。
追加でプレートを購入しMAX60kg仕様になりました。
アジャスタブルダンベルで片側60kgに出来るのは凄く有難いです。
デュアルアジャスタブルダンベルをお持ちの方は追加プレートを購入しておいた方がトレーニングの幅が広がってオススメですよ。
デュアルアジャスタブルダンベルと同時に購入しました。
プレート1枚の重量を測ってみると誤差も無く安価なアジャスタブルダンベルのプレートとは質が段違いです。ただ塗装が弱いので簡単に剥げやすい所が少し残念です。
追加でもう1セット購入しMAX60kg仕様にしようと思います。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。