GFC Power Rack Smith Attachment Optional Product
A dedicated attachment for vertical leg presses, ideal for training the lower body in limited spaces.
The pins are fixed directly into the drilled holes in the Smith bar.
The Smith attachment itself has a fixed pin welded to it that limits the movement of the hook, allowing you to train with the attachment fixed at a natural diagonal angle.
Product weight: 12.4kg
*Vertical leg presses allow you to perform leg presses in a much more space-saving manner than 45° leg presses, but you will need to get used to determining the optimal position and racking up the weight.
*Please carefully check the product images and videos regarding setup before considering purchasing.
装着はピン2本刺すだけで簡単。
慣れれば20秒もかかりません。
スミスバーに傷がつかないようにラバーシートで保護されています。
今まではスミスバーだけでレッグプレスをやっていましたが、これがあると足の裏全体で踏み込めるので良いです。また板に少し角度がついているので斜めに押し上げているような感覚になります。スミスマシンを付けているならおすすめのアタッチメントです。
この度は、ご購入いただきありがとうございます。また、レビューを投稿してくださり、ありがとうございます。バーチカルレッグプレスアタッチメントをご利用いただき、効果があったようで嬉しいです。他社製のレッグプレスアタッチメントとの大きな違いはこの斜めの角度で角度を固定して押すことのできる仕様です。これによりバーチカルレッグレスプレスマシンと遜色なく利用できます。スミスマシンをお持ちの方には、是非おすすめのアタッチメント。今後もご満足いただける商品をお届けできるよう、努めてまいります。GentlemanFitnessClub
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*Limited quantity *Available for all products
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。