Bar Spotter attachment used in combination with the attachment base
The special hook structure allows you to insert a plate weighing around 20 kg on one side of the bar without the bar tipping over.
This product works best when used in combination with the arm curl attachment and adjustable pad.
It can be used as a bar holder on its own. We recommend using a magnetic pin for easy attachment.
*Attachment base sold separately
*This product requires assembly. Please prepare the assembly tools yourself.
シールローで応用したく購入しました。設置場所が変えれるので微調整きいて優れものだと思いました。発想力で色んなトレーニングに応用効くと思います。
もう受け口の少し幅が広いと2200mmのバーベルも置きやすいと思いました。
この度はお写真を添えてのレビューありがとうございます。
シールローでの使い方にもとても相性がいいので、うまくご使用いただけているようで幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
アームカールアタッチメントと一緒に購入したい一品。ウェイトを装着や取り外しの際に、偏荷重になってバーごと落下しないように工夫がされているので、気を使うことなく重量変更できます。また樹脂の板でバーに傷がつかないようになっているのも助かります。見た目もかっこよく気に入ってます。
この度はお写真を添えてのレビューありがとうございます。
バースポッターは使うバーベルによって少し慣れが必要な部分があるかと思いますが、うまくマッチして良かったです。
こちらは使用していると樹脂パーツの削れがでるため、スペア樹脂パーツも販売予定になります。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
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*Limited quantity *Available for all products
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。