Replacement bench pad for dual adjustable benches
The hybrid pad is 31cm from the back to 25cm from the seat, allowing you to use it according to your sport and preference.
The back side has support for the shoulder blades, making it ideal for barbell/dumbbell bench presses and barbell/dumbbell shoulder presses.
The seat back and back are connected by a width of 25cm, allowing the utility pad mechanism of the dual adjustable bench to be used to its full potential.
The padding is made of thick lychee-patterned synthetic leather with a black embroidered logo.
The Grippy Pad is a replacement for the standard Dual Adjustable Bench pad.
この度は製品レビューありがとうございます。身長168cmの方にもうまくフィットすることができて、動作の幅が増えたとのこと、とても嬉しいです。また、レザーの質感や刺繍がモチベーションを上げてくれるとのお言葉もありがとうございます。さらに、交換後のパッドも二次利用できたとのこと、大満足いただけてとても嬉しいです。今後もお客様にご満足いただける商品を提供できるよう努めてまいります。ありがとうございました!
様々なタイプのアジャスタブルベンチを所有しておりますが、一台しか残せないのなら間違いなくGFC社です。
ハイブリッドパッドに限定したレビューになりますが、質感は現行アイアンマスターよりザラザラで、タフスタッフよりはサラサラです。
生地が最低なベンチもある中、こちらのパッドは丈夫で、安物特有のヘロヘロ感がありません。
ちょっと強く握っただけで破れる64900円の日本製のベンチもある中、中国製でこのクオリティーは、流石としか言いようがありません。
幅が細いところはアイアンマスターより細いので、より可動域が出やすい仕様で、タフスタッフと同じ細さです。
意外にもパワービルダーより僅かに細いです。
刺繍が主張しすぎていないので、上品で高級感がありカッコいいと思います。
ただ、1つ変な段差があって開封後に大きなショックを受けました。
しかし時間経過である程度解消してくれます。
完全に解消されるかは、まだ開封直後なのでわかりません。
個人的にボディメイク目的の方は通常パッドよりハイブリッドパッドの方が良いと思います。
バーベルベンチプレスで重量更新が好きな方は通常パッドでしょうけど、目的がボディメイクと明確ならこっちです。
個人的にアイアンマスターより細い仕様にしたという点があったからこそ特別感が感じられて非常に良かったです。
この度は、商品をご購入いただきましてありがとうございます。また、お写真を添えてのレビューもありがとうございます。今後もより良い商品を提供できるよう努めてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。GentlemanFitnessClub
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*Limited quantity *Available for all products
追加でプレートを購入しMAX60kg仕様になりました。
アジャスタブルダンベルで片側60kgに出来るのは凄く有難いです。
デュアルアジャスタブルダンベルをお持ちの方は追加プレートを購入しておいた方がトレーニングの幅が広がってオススメですよ。
デュアルアジャスタブルダンベルと同時に購入しました。
プレート1枚の重量を測ってみると誤差も無く安価なアジャスタブルダンベルのプレートとは質が段違いです。ただ塗装が弱いので簡単に剥げやすい所が少し残念です。
追加でもう1セット購入しMAX60kg仕様にしようと思います。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。