Tバーロウグリップアタッチメント
お気に入りのグリップをバーベル シャフトにリンクして、関節の可動性と可動範囲を最適化します。
ディップスベルト用フック
ダンベルをUclipsに瞬時に引っ掛けます。懸垂、ディップス、ベルトスクワットに最適です。特にドロップセットに最適です!

ベルトスクワットアタッチメント
ランドマインを機能的なベルトスクワットに変えましょう! 耐荷重383kgのUclipsは、バーベルに装着し易いように設計されています。
この度はお写真を添えてのレビューありがとうございます。
Uclipsをご使用いただいてのトレーニングの工夫はとても参考になります。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
GFCのレッグストレングス用に買いましたが、GFCダンベル系(クイックロックダンベル)の場合いったんダンベルを抜いてからじゃないと可変出来ないし、抜くのも結構面倒くさいです。
普通のスクリューダンベルの人ならそのまま可変が出来るのでオススメ出来ますが、上記のダンベルの人の場合は要らないかなと思いました。
ガチガチでないため、レッグストレングスで反動良くやると片方に重心が流れていくので、ゆっくりやる分には全く問題ないですが、ガンガンやる人の場合は使わない方が良いです。
カラビナでの使用の場合はとても使いやすいです。
レッグストレングス用としてはイマイチでしたが、応用が利くので結果的には買って良かったかなと思いました。
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Uclipsはホームトレーニングの汎用性を高めるアイテムとしてとても優秀なため取扱いを始めました。
ぜひ工夫してお試しいただけると幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
賃貸の為、バーベルプレートを所有していません。しかしUclipsと可変式ダンベルを組み合わせることで、GFCレッグストレングスでトレーニング出来るようになりました。私は昼限定のスポーツジムに通っているので、時間が無い時はジムでバーベルスクワットだけ、用事が終わってから夕方以降、ホームジムでレッグエクステンション&カールという風に使い分けれます。また2個の可変式ダンベルをGFCレッグストレングスに装着可能か疑問だったのですが、こちらの質問に対して迅速に返答して頂いたのもありがたかったです。
ジムのレッグエクステンション&カールと比較し、GFCレッグストレングスの負荷は強いので、当分は可変式ダンベル1個で十分脚を鍛えれそうです。
この度はお写真を添えてのレビューありがとうございます。
レッグストレングス・Uclips・プロバーベルダンベルととても相性良く使用いただけているようで幸いです。
シンプルにまとまっていてとても格好良いです。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。