GFCダンベル専用のミドルスクリュー単体の販売
スクリュー1本ごとにGFCフラットプレート5kgを最大5枚ローディング可能
【内容】
・ミドルスクリュー×4 (1.1kg/個)
ミドルスクリューとロングスクリュー、ハンドルを購入。
ミドルスクリューでも高重量対応なので今はロングスクリューは活躍できないですが、いつか活躍できるようミドルスクリューで頑張りたいと思います。
ピッカピカで綺麗でカッコいいので、つい触りたくなるような感じで、筋トレは絶対捗ると思います。
スクリュー、ハンドル、プレートと全体的に値段が高いのがネック、多分その分品質は良いと思いますが、もう少し安ければと思います。
耐久性もありそうな、使い続けてみないとわかりませんが。
この度はお写真つきのレビューありがとうございます。
また今までいただいたレビューは大変参考になります。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
先に高重量ダンベル用としてハンドルとロングスクリューを購入しました。
手持ちのプレートの厚みの都合上、ロングスクリューだと40kg以下では組めなかったので、
40kg以下は36kgのフレックスベルを使用していました、しかしGFCダンベルは使用感がジム用固定ダンベルに近く使いやすいので、
今回40kg以下でも使用したくミドルスクリューも購入しました。やはり使い心地がいいですね、非常に満足しています。
お写真付きのレビューありがとうございます。
GFCダンベルの使用感にご満足いただけて良かったです。
IVANKOプレートとステンレスハンドルがとても良く合っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
グリップが少し太いですね
種目によっては先に握力が疲れてしまいます。
一生使えそうですが値段は高いです。
レビューありがとうございます。
32mmで企画していましたが構造上、耐久性を確保するため33mmのグリップが限界でした。
種目によっては握力使ってしまうとは思いますが、その分プレス系種目ではとても安定するかと存じます。
今後ともよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
ミドルスクリュー4本のうちローレットが少し潰れている箇所が2ヶ所あるものが1本、GFCのレーザー刻印がなかったものが1本ありました。
他はきれいに仕上がっていました。
どちらも使用には何の影響もないのですが、出来れば完全なものが欲しかったです…。
この度はご不便をおかけし申し訳ございません。
次のロットが入荷いたしましたら、交換対応させていただきたく存じます。
本件、メールにて別途お送りさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。