【高い汎用性】プリーチャー パッドを使用すると、ベンチに座ってダンベル、ケーブル コラム、EZ バーなどを使用してバイセップ カールを実行できます。
【最高のパフォーマンスのための理想的なサイズと形状】座った状態でパッドを膝の上に置くだけで、体の輪郭をクッションが自然にサポートします。そのためプリーチャーカールを実行するのに最適な角度を即座に作成できます。
【ホームジムに最適なサイズ】プリーチャー パッドでスペースを節約。 通常のプリーチャーカール マシンは 大きなスペースを必要としますが、このパッドは61cm×33cm×22cmで、ジムのスペースを節約し、使用していないときはどこにでも収納可能。重さは1.4kgなので、誰でも手軽にご使用できます。
【プレミアム素材】高密度フォームで作られており、非常に耐久性があり快適であるため、フィットネスに最適です。プレミアムビニールの外層は非常にしなやかで、肌触りが良く、数秒できれいに拭くことができ、何千回も持ちこたえることができます。
【アメリカ製】ABMATは発明者、開発者、製造業者の会社であり、フィットネスの問題を解決してエクササイズ体験を向上させることを楽しんでいます - 手抜きはしません - 米国製の最高の素材を提供します。
仕様:
発明者:アダム・ヘンズリー
覆面さんのYouTubeを見て購入してみました。内容のとおり、柔らかくて腕が沈むことは無く、かと言って硬くて痛みや使いづらいことも無い、絶妙な感じです。パッドを体で挟んだ姿勢なので、チーティングしずらい分、しっかり対象筋を追い込めます。ホームジムに大切なコンパクト・軽量・用意手間無しで買って大正解でした!使い始めたばかりなので、耐久性がまだわからないので、星4としましたが、ROGUEのHPでも取り扱っているようなので、品質は良いです。
この度はお写真を添えてのレビューありがとうございます。
製品にご満足いただけているようで幸いです。
コンパクトで軽くて使いやすい製品だと思いますので今後もぜひご活用ください。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。