アメリカTGrip社のケーブルやレジスタンスバンドに使用できるTgrip Maxxアタッチメント
米国特許取得済みのTGripハンドルは軽量かつ頑丈で取り回しが良く、様々なハンドルポジションでトレーニング可能。
GFCコンパクトファンクショナルトレーナーととても相性のいい製品です。
各グリップ部分は樹脂で覆われているため、腕や手首との干渉時にも違和感が少なくご使用いただけます。
クイックリリーススナップシャックルを使用すると装置との脱着がより簡単に行えます。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07YKY9HF5
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以下米国製品ページ引用文
T-grip MAXXトレーニングハンドルは、軽量、高強度、持ち運びやすさ、そして使いやすさを兼ね備えたTGripバーの進化版です。MAXXは、オリジナルTGripバーの人間工学に基づいたハンドポジションをそのままに、あらゆるレジスタンスバンドやケーブルアタッチメントと組み合わせやすいハンドルを実現しました。
機能と仕様
・150ポンド以上積載可能
・特許取得済みのTGripダイヤモンドデザインを採用した人間工学に基づいたハンドルグリップ
・機内持ち込み手荷物として空港で安全に持ち運ぶことができます。
追加でプレートを購入しMAX60kg仕様になりました。
アジャスタブルダンベルで片側60kgに出来るのは凄く有難いです。
デュアルアジャスタブルダンベルをお持ちの方は追加プレートを購入しておいた方がトレーニングの幅が広がってオススメですよ。
デュアルアジャスタブルダンベルと同時に購入しました。
プレート1枚の重量を測ってみると誤差も無く安価なアジャスタブルダンベルのプレートとは質が段違いです。ただ塗装が弱いので簡単に剥げやすい所が少し残念です。
追加でもう1セット購入しMAX60kg仕様にしようと思います。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。
ベルトスクワットはほとんどしませんが、ローイング系種目に使えます。
特に気に入っているのはベントオーバーローイングで、ストレートバーでやるのがかなり効きます。
軌道もケーブルや通常のストレートバーと異なるので、違った刺激が入ります。他にも、アタッチメントを変えれば、種目のバラエティが出ます。
また、腰に不安がある人は、写真のように市販のマットをかませば、スタートに持って行くまでの負担が減ります。