本格仕様の頑強なベルトスクワット/ディップスベルト
素材は軽くて柔軟性と剛性の高いポリプロピレン繊維を使用。
ポリエステル繊維でしっかりとステッチを施しているため頑丈です。
保護EVAパッド入りの12cm幅のベルトは腰にしっかりフィットします。
チェーンで股関節部分を傷つけないように、PP素材部分のみで全長136cmあるため快適にベルトスクワット/ディップスを行うことが可能です。
直接アタッチメントに接続できるように丸カンを標準装備することでベルトスクワットが格段にやりやすくなります。
長さ調整用のチェーンと特大のカラビナも付属しております。
この度はレビューいただきありがとうございます。ベルスクと一緒にカバーのご購入もおすすめですね。また、フックを使っていただいているとのこと、とても良いアイデアですね。引き続きよろしくお願いいたします。 GentlemanFitnessClub
ベルトスクワット時に
鼠径部に細い部分が当たり
痛みがでてしまいます。
おそらく
体格の問題でしょう。
この度は、ご購入いただきありがとうございます。また、レビューを投稿してくださり、ありがとうございます。お客様がおっしゃるように、ベルトスクワット時に鼠径部に当たって痛みが生じることがあります。体格によっては、ベルトの長さが合わないことがございます。ご不便をおかけして申し訳ございません。今後の商品改善の参考にさせていただきます。GentlemanFitnessClub
ベルトの長さは私には丁度良いかなと思いました(スクワットの可動域が浅いのかもしれませんが)。使用していて特に腰に食い込むような感じはありません。素材も頑丈で長く活躍してくれそうです。
この度はレビューありがとうございます。
ベルトに関しては一度縛ると長さのご調整が可能ですので最適な長さやスタンスを探してみてください。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
この度はお写真を添えてのレビューありがとうございます。
今後とも弊社のベルトスクワットをお試し下さい。
もしベルトの負荷が気になるようでしたらABMAT社のベルトカバーもおすすめです。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
ベルトスクワット用のベルトを買う前は安いディップスベルトを使用してベルトスクワットを行っていましたが、ベルトの生地が薄く腰回りに食い込み痛かったので購入させていただきました。
GFCさんのベルトスクワット用ベルトは生地が厚くとても頑丈で腰回りに食い込んで痛いというストレスから解消することができました。
長さが少し長いのが気になる点ですが、縛れは全然許容範囲なので買って良かったと思います。
この度はお写真つきのレビューありがとうございます。
頑丈な素材と厚みのEVAパッドがはいっていおり、できる限りトレーニング中の不快感を和らげる作りとなっております。
ご満足いただけてよかったです。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。