※ベルト、ベースは別売りになります。
ベルトスクワットアタッチメント。コンパクトかつ本格仕様のベルトスクワットは下半身への負担がなく骨盤に直接負荷をかけるため、首や肩の可動域が狭い方や腰痛持ちの方でも安全に下半身のトレーニングを行うことが可能。
スペースに制限がある方でも設置できるように、収納時は直立して収納可能です。
ベースにキャスターが付属しているため簡単に移動可能な仕様。
使いたいときに移動して使うことや、他のアタッチメントと付け替えてご使用いただけます。
プレートは50mmプレートで最大400kg耐荷重の本格仕様
25mmホーン使用時は最大250kgの耐荷重
※アタッチメント自体に重量があるため付け替えの際は慣れが必要です。動画をご参考下さい。
※ベルト、ベースは別売りになります。
※組立が必要な製品となります。組立工具はお客様にてご用意お願い致します。
レッグストレングス組み立てた時も砂が酷かったけど、これもアーム部分から大量の砂が、アームの中から出すの大変でした。
製品はとても良いだけに残念ポイント。
荷重総は12kg+プレート重量58%(アーム最長時)。60kgプレートなら47kgでした。
腰痛持ちのため、これまでバーベルスクワットは腰への負担が大きく、思うように行うことが出来ませんでした。「腰を気にせず、もっと脚を追い込みたい」と思っていた時に、ベルトスクワットに出会いました。実際に使用してみると、腰への負担がほとんどなく、四頭筋を安全に集中して追い込む事ができ、本当に感動しました。腰痛持ちの私にとって、安全してトレーニングできる素晴らしいマシンです。とても良い商品をありがとうございました。
この度はレビューいただきありがとうございます。
ベルトスクワットの使用感にご満足いただけて幸いです。
ローイング種目等にも応用できますのでぜひお試し下さい。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
YouTubeのレビューを見て購入しました。
最初はぐらつきが気になりましたが、慣れると特に問題なく利用できています。
腰への負担が全くなく、脚を追い込めるのでホームジムではとても重宝します。
特に残業で遅くなった日などはバーベルを担ぐ気力が無いので役立っています。
レビューを見てベルトにフックを装着して利用するとかなり快適になりました🪝
参考までに、スリーエッチ車のアイフックEX0.25を使っています。
この度はレビューいただきありがとうございます。
コンパクトベルトスクワットの使用感にご満足いただけて幸いです。
またフックの工夫等大変参考になります。
引き続きよろしくお願いいたします。
GentlemanFitnessClub
動きも滑らか、そしてなにより名前についている通りコンパクトです。
ベルトスクワットだけではなく、ローイング系の種目にも使えてとても満足してます。
分かりずらいかもしれませんが、写真はmbcさんのスミスマシンとの高さ比較です。少しだけベルトスクワットマシンの方が高さがあります。
誰かの参考になればと
この度はレビューいただきありがとうございます。コンパクトベルトスクワットをご満足いただけて嬉しいです。また、ローイング系の種目にも使えるのは素晴らしいですね。写真を見て、スミスマシンとの高さ比較が分かりやすくて助かります。引き続きよろしくお願いいたします。GentlemanFitnessClub
ジム再入会しようか悩んでましたが、これで入会せずにすみそうです。
負荷抜けもほぼなく、ぐらつきも全く気になりません。
構造が違うのか、いつもより軽い重量でしっかり効かせることができてます。
1年ほど前に購入しました。
◆ペックフライ
インクラインベンチの角度を1段階上げ、パッドに頭を乗せる形で使用しています。
アーム角度を「9」に設定すると強烈なストレッチがかかり、非常に効果的ですが、肩への負担を考えると「10」でも十分だと感じます。
収縮時の刺激はフリーウェイトでは代替しづらく、このマシンならではの良さがあります。
◆ラテラルレイズ
アタッチメントを高い位置まで上げるのが大変なためシーテッドで行っていますが、狙った部位によく効きます。動作も安定しやすいです。
◆リアレイズ
両手で行うとやりづらく感じたため、ワンハンドで使用しています。
また、横向きに寝て行う(ライイングリアレイズに近い)フォームも可動域が広がって良いのですが、軌道の関係かやや扱いづらさはあります。
総評
ペックフライ目的であれば、十分に「買い」と言えるマシンだと思います。
通常のアタッチメントベースとしてコンパクトであり、各種アタッチメント収納としても活用可能です。
コンパクトアタッチメントベースを利用してのトレーニングは相性がありそうですが(レッグエクステンションでウエイトつけると傾きます)様々なシチュエーションに応じて利用できそうですね。
私の場合は40kg超の重量になってくると、オンザニーに失敗や追い込んだ後に力尽きて定位置に戻せず床に落とさざるえないことがありましたので、ダンベルで限界重量に挑戦するようなことはしなくなりました。しかしこの製品に出会えたことによって、それらの悩みが一気に解消されました。ダンベルプレスで余力を残さず限界までおいこめるなんて本当に素晴らしいです。プレス系の種目をするときは吊るしている本体の向きを反対(GFCのロゴプレートが後向き)にし、垂らしているロープは自分の脇の下側を通過するようにすればロープが手や身体に触れることはなくストレスなしに使用できます。
ダンベルに関しては、吊るした状態で重量を変えることができるダンベルのほうが断然使い勝手が良いです。ただし吊るした状態での重量変更には十分注意が必要です。必ず2枚同時に着脱するクセをつけてください。ダイヤル式のアジャスタブルダンベル等は、その都度、フックからダンベルを取り外して重量変更しなければならないので、重たい重量になってくると、それだけで結構疲れてしまいます。
価格はそれなりにお高いので購入に躊躇いましたが、使用してみると納得の商品です。